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管理人が意図する形に表示されておりませんので
お手数ですが、『ちゃあちゃんのおうち』のあんべ光俊
ライヴレポのコンテンツ(こちら!)からお入り直し下さい。



in Tokyo

2008年11月1日(土)
新宿明治安田生命ホール

ゲスト: 佐藤竹善
荒川ファミリーアンサンブル



こちらが本日のチケットです。
前から2列目の中央ブロックは、ちゃあママ一家で埋め尽くされました!(笑)


4/20に東京国際フォーラムで開催されたソロデビュー30周年記念コンサート「あんべ光俊音楽旅団 JALAN2008〜夢の途上〜スペシャル」以来、約半年振りになった今回のコンサート。
4月に仲間たちと別れる際に「まさか、次は11月って事はないよね?!その前にはきっと何かあるよねぇ?!」なんて言ってたのが、まさかまさかの今日になってしまいました。ヽ(´・`)ノトホホ

そんな訳で、この日を首を長くして待っていたちゃあママ&Sさんコンビは、今回も早目に同じ電車に乗り合わせ、新宿に着いたのは午後2時半でした。


新宿駅西口から地下通路を歩き、ホールを目指しました。


地下通路から続くホール(新宿明治安田生命新宿ビル)入口には、こんな案内板が!

新宿駅西口から地下通路を歩いて、一旦外に出ないといけないと思っていた明治安田生命ホールは、地下通路からそのまま行ける事が分かりましたが、とりあえず外からの場所も見ておこうと思い、1度外に出てみました。


あんべさんのコンサート当日にしては、奇跡的な好天!
でも、実はこの日の東京は木枯らし1号が吹いたのですよ。


新宿明治安田生命新宿ビルの、外の入口にあった看板をパチリ!

今日のホールの場所も無事に確認できたしって事で、Sさんと地下入口のすぐ近くにあったプロントでお茶する事にしました。
そのSさんと会うのは彼女のおうちへ遊びに行った8月末以来ちょうど2ヶ月振りで、その間に電話でもしょっちゅう話もしてたけど、話は尽きる事無くあっと言う間の時間でした。( ̄∇ ̄)ゞ


プロントでカフェラテノのLを頼んだら、コップの高さが20cmぐらいあったよ!(驚)


お昼がまだだったので、ハムと水菜のペペロンチーノをオーダー。

そうこうしている内に時刻は15:45。仲間たちから次々と「新宿に着きました。」「これからホールに向かいます。」とのメールが届いたので、私たちもホールへ移動する事にしました。

が、ここでアクシデント発生!?ショウちゃんから「新宿で迷子になった!自分がどの辺にいるのか分からない!」とのメールが!おいおい、大丈夫か〜?なんてやりとりしている内に、Qさん、仙台のKさん、黒ネコさん、そして最後にはそのショウちゃんたちも無事に合流しました。

開場時間の16時をちょっと回った頃、やっと入り口のドアが開きました。さて、今日の席はどうかな?なんて思いながら自分の席に着くと、あらら、あんべさんの真正面みたい。参ったなぁ・・・。

ところで、3つに分かれたブロックの真ん中は一列が7席でしたが、ちゃあママたちはその内の6枚を取った訳で、一番端の座席にどんな方が来るのかしら?と、ちょっと期待(心配?)していたら、そこに現われたのがさわこさんでお互いに笑ってしまいました。(≧m≦)プッ

なお、開場の時にはまだそれほど集まってはいませんでしたが、開演間際には342席のホールはほぼ満員状態になってました。

【 CONCERT START 】
16:35〜

開演予定時間をちょっと過ぎた16:35、客席の照明が落とされ、ステージ右袖から竹田さんが登場しました。
ステージ中央に配されたグランドピアノで竹田さんが“夜のしずく”の前奏を奏で始めると間もなく、あんべさんがステージに登場すると、客席から大きな拍手が起きました。

そのあんべさんのこの日の装いは、グレーの細かいチェック柄のシャツ、幾何学っぽい模様のネクタイ、グレーのベスト、黒いパンツといったお姿。この季節にピッタリの、大人チックな装い?がとっても似合っていて素敵でした。
>「お久し振りです、ようこそ。11月のこの3連休にお越し頂きありがとうございます。」
客席から更に大きな拍手が起きました。
>「(ステージ右側後方に、大きな花瓶に入った)ススキも飾ってありますが、さっきスタッフの方に『どこで採って来たの?』と聞いたら、『造花です。』って。嘘でもいいから『遠野で。』とか言って欲しかった。(苦笑)」
客席からも笑いが起きました。
>「今日は宜しくお願いします。」
 1.夜のしずく(竹田さんのピアノのみ)
ワイヤレスマイクを手に“夜のしずく”を唄い始めたあんべさん、何故か左手はずっとベストのポケットに入れたまま。
間奏で慌ただしく、
>「キーボード@竹田元。」
と、竹田さんをご紹介。

そして2番の後半に入ると、ステージ(向かって)左側の、客席へ下る階段の所へ座りこんだまましばらく唄ってました。
 2.君に逢いたい(竹田さんのピアノのみ)
続く“君に逢いたい”では、階段から客席に降り、通路をあちこち歩きながらの歌唱!
その後は最前列の前通路を左から右へと移動しながら、最前列のお客様とアイコンタクト?を取りながら唄っていました。

そんなあんべさんの姿に、思わず・・・、
>「最前列じゃなくて良かったね・・・。」
と、隣の席のSさんに耳打ちしちゃいました。ヾ(´▽`*)ゝエヘッ
>「どうもありがとうございます。改めまして、こんばんわ!」
会場>「こんばんわ!」
>「こんばんわと言うにはちょっと早い気もするけど。改めて、キーボード@竹田元です。」
改めて、竹田さんにも大きな拍手が送られました。
>「国際フォーラムから半年ぐらい経ってしまいましたが、皆、元気だった?」
会場「は〜い。」
>「4人ぐらいか・・・。(苦笑)」 
確かに、「は〜い」と返事をしたのは、ちゃあママを入れて4人ぐらいだったかも?!( ̄〜 ̄;)
>「今回は【人の森を旅する道】シリーズと言って、前は銀座のSOMIDOホールと言う所で何回かやってたんですが、今回は10数年振りでまたやる事になりました。今日は2組のゲストをお迎えしましたので、どうぞ最後まで楽しんでいって下さい。」
こんな風に話すあんべさんの脇に、ここでスタンドマイクが運ばれて来ました。
そして、ここでちょっとチューニング。
>「では、テーマソングの“人の森を旅する道”。」
 3.人の森を旅する道(竹田さん・キーボード)
間奏でのあんべさんは、ギターを弾きながら何か妙(変?)な踊り・・・。(≧m≦)プッ
>「ありがとう。」
ここでちょっとチューニング。
>「え〜と、」
と言いながら、スタンドのマイクの位置を調整。
>「え〜、今年ももう少しで終わりますが、何つうか、有難迷惑と言うか、人の運勢を勝手に占ってくれる人が何人もいて、自分でも去年は悪い年だったと思うんだけど、『来年こそがすごく悪い年です。』って言われて落ち込みました。」
会場から笑いが起きました。
そしてここからしばらくは、昨年12月15日の転倒事件の事について語られ、会場は爆笑の嵐になりました。(ここでは敢えて割愛しますので、詳細をお知りになりたい方は、こちらからどうぞ!)
>「さて、映画『オハイエ!』に係わっていまして、これは仙台で2001年に始まった『とっておきの音楽祭』と言う、障害のある人もない人も一緒に音楽を楽しもうと街角で開かれている音楽祭でね。本当は1回こっきりのはずだったのが、『やめちゃいけない』って事で、今年で8回目になったんです。

1回目は参加者が3万人、8回目の今年は19万人を超える規模になりましたが、その6回目(2006年)の1日をドキュメンタリーで撮った映画で、去年の5月に完成しました。」
中略。
>「来年の2/1に、目黒で上映会が開かれる事が決まっていますので、是非皆さんにも見て頂きたいと思います。」
ここでは、映画『オハイエ!』の中身についてちょっとお話しされましたが、1月の板橋での上映会のレポに詳しく記しておりますので、ご覧になっていない方はこちらからどうぞ!
>「では、ここで皆で“オハイエ”を唄いましょうね。せっかくだから手話も覚えてもらって。(会場の照明)もう少し明るくなりますか?」
そんなあんべさんの言葉に、会場内の照明がかなり明るくなりました。
そしてサビの部分だけですが、あんべさんの手話の指導と相成りました。が、ちゃあママが覚えた手話とは若干違う様な・・・???
ヽ(´・`)ノトホホ
 4.オハイエ(竹田さんもギター)
会場全員での“オハイエ”の大合唱、う〜ん、やっぱり楽しいね♪
>「ありがとうございます。
ここで、一旦ギターを置いて、
>「あんべの歌は暗いとか重いとかって言う歌が多いんですが、この“オハイエ”だけは自分でもとてもいい気持ちになるんですよね。では、“イーハトーヴの風”。」
 5.イーハトーヴの風(ワイヤレスマイク、竹田さん・キーボード)
>「どうもありがとうございます。」
ここでここまでの曲目と、曲にまつわるエピソード等が紹介されました。その間に竹田さんがこっそり退場。
>「さて、今日はここで嬉しいゲストをお招きしたいと思いますが、“遠野物語”はその後どうなったの?って気になる人がいて、遠野市が“それからの遠野物語”と言うテーマで小説を募集しまして、全国から45通の応募がありました。」
客席のあちこちから、「ほぉ〜!」「へぇ〜!」と言った声が上がりました。
>「中には知り合いの息子からの応募があったり、まあ、いろんな事を考える人がいますが、12/7のコンサートの場で優秀作品と、それを基に作った新しい“遠野物語”を発表します。優秀作品には素敵な賞品、『あんべ光俊と行く遠野一周ツアー』、但し、自転車でね。」
会場、爆笑!
>「さて、ここで本日のゲスト、“遠野物語”をカヴァーして下さった、SING LIKE TALKING佐藤竹善さんをお招きしたいと思います。」
時間は17:18。
ここで本日のサプライズ?ゲスト、佐藤竹善さんがステージ右袖から登場され、会場から大きな拍手が起きました。
で、お二人はステージ上で固い握手!
>「いやぁ、ハンサムだね!ハンサムって言われるでしょう?!」」
竹善さん>「言われないです。はは!」
さて、先のそのアルバムのレコーディング(あんべさんがコーラスで参加!)の時には、スタジオの使用時間の都合でゆっくりお話もできなかったとの事で、ここからのトークはちょっと長いものになりました。

そんな訳で、ここでのお二人の会話はちょっと掻い摘んでのQ&A形式で紹介します。・・・って言うか、メモが追い付かなかったのが真相!?
(ーー;)
>「佐藤さんはお幾つですか?」
竹善さん>「45歳です。」
>「青森の出身ですね。市内?」
竹善さん>「青森市です。」
>「都会ですね。」
竹善さん>「まぁ、青森県の中では都会ですけど。」
>「僕は岩手の中の山奥で、金太郎みたいな生活をしてましたが。」
客席から笑いが起きました。
>「子供の頃から音楽が好きだったの?どんな歌を聴いてたの?」
竹善さん>「青森と言う場所柄もあり、また両親が演歌が好きだったので、演歌一色でした。小学生の頃、学級会で“涙の操”を唄って先生に怒られました。(笑)」
>「殿様キングス!(笑)」
会場から笑いが起きました。
>「俺は民謡だったんだけど。」
中略。
お二人ともこぶしが回るので、お互いにレコーディングの時に直せと言われたとか・・・。
>「プロデューサーが一緒で、元・東芝EMIの武藤さんでね。」
竹善さん>「武藤さんには大変お世話になりましたね。昔は下北沢辺りの飲み屋でよく、あんべさんのお話も聞かされましたよ。」」
>「SING LIKE TALKINGの名前の由来は?」
竹善さん>「その頃イギリスとかで、××ズみたいなのが徐々に減って来て、文章形式みたいなのが流行り始めてたので。でも、デビューの時には変えたかったんですが、武藤さんがそのままで良いって。」
>「俺も飛行船と言うグループからソロでデビューする時に、お洒落じゃないって言うか、あんべ光俊って何?みたいな感じだったけど、武藤さんに父親みたいに叱られてそのまま来ちゃったけど。来年辺りからは違う名前にしますから。」
会場、爆笑!
竹善さん>「いやでも、あんべ光俊って、あんべが平仮名なのが良いですよね?!」
>「いや、単に読めないから平仮名にしただけで。(苦笑)」
何と言うか、掛け合い漫才の様なお二人の会話に、客席は終始笑いに包まれていました。
>「じゃあ、ここで1曲唄って頂きましょうか?」
竹善さん>「じゃあ、SING LIKE TALKINGの頃の歌で。って言うか、別に解散はしてませんが。(笑)」
 6.Sprit Of Love(ピアノ弾き語り)
夫婦揃って昔から大好きで、よくCDで聴いていたSING LIKE TALKINGの、その佐藤竹善さんの初めて聴く生の唄声&自ら奏でるピアノの音色、もうメッチャ感激です!!
>「この唄は誰かの結婚式で唄ってましたよね?」
竹善さん>「(競馬ジョッキーの)武豊さんの結婚式で唄いました。いや、武豊さんて顔がこんなに(と、手で形を作りながら)小さくて、その時に武さんの顔と僕の顔が交互に映ったんですけど、顔の大きさが倍ぐらい違ってて・・・。」
会場から笑いが起きました。
>「さて12月に、“遠野物語”も入る新しいアルバムが出るそうですが。」
竹善さん>「初めてのソロのバラードベストアルバムなんですが。実は春に、(今日の)コンサートのチケットを取って来ようと思ってたんですよ。DVD(※’07年8月に発売されたライヴ・イーハトーヴタイム)を観てすごく感動しまして、」
会場から拍手が起きました。
そして、ここで竹田さんがこっそり再登場。
竹善さん>「オリジナルの昔のレコード(の編曲)よりも、今の方にいたく感動しまして。」
>「そう!?」
竹善さん>「今のあんべさんの世界観がとっても良いなと思って。それで及ばずながら是非唄いたいと思い、ご快諾頂きまして、皆さん本当にありがとうございます。」
会場に向かってお礼を述べる佐藤さんに、笑いと拍手が起きました。
>「アルバムはいつ発売なんですか?」
竹善さん>「12/17にリリースの予定です。タイトルは静かな夜と書いて『静夜(せいや)』と言います。」
ここでチューニングを始めたあんべさん、やおら佐藤さんに向かって、
>「チューニングしてますから、何かお話してて下さい。」
会場から笑いが起きました。
竹善さん>「ここにいらしてる皆さんは、遠野に行った事はありますか?」
会場からそこそこの拍手が起きました。ちなみにちゃあママは、2回行った事があります!
竹善さん>「実は僕はまだないんですよ。“遠野物語”は中学生ぐらいから知ってましたし、あんべさんの歌は高校生の頃からよく聴いていましたので、とても嬉しいです。」
会場から拍手が起きました。
竹善さん>「武藤さんとも今回の件でメールでやり取りしましたら、すごく喜んでくれました。」
中略。
>「それでは、その“遠野物語”を唄いましょうね。」
 7.遠野物語
    (あんべさん・ギター、佐藤さん・ワイヤレスマイク、竹田さん・アコーディオン)
これまでに何百回(何千回?)聴いたかわからない程聴いて来た“遠野物語”、このお二人の組み合わせのハーモニーの何と素晴らしい事!いやぁ、本当に良いものを聴かせて貰った!!(;_;)
>「2人でユニゾンのところ、こぶしが回ったよね?!」
竹善さん>「いやぁ、このこぶしがね・・・。(笑)」
と、ここであんべさんが、
>「実は、公式HPで佐藤竹善さんの曲をカヴァーすると宣言したけど、あまりにも話が急だったし、上手く唄えそうにないので断念しました。そんな訳で、今日(佐藤さんの曲)は唄いません。すいません!」
「やっぱり!(笑)」
会場から笑いが起きました。
>「竹善さん、もう1曲唄ってくれない?」
竹善さん>「じゃあ武藤さんがプロデューサーだった18年ぐらい前の、SING LIKE TALKINGとして食べられる様になる前の曲を。」
 8.心のEvergreen(ピアノ弾き語り)
’96年4月1日に開催された、SING LIKE TALKINGの武道館ライヴを収めたビデオ(発売は同年7月)に収録されている“心のEvergreen”はややアップテンポですが、この日は弾き語りでしっとりと唄われ、益々魅力的な竹善ワールドに誘なわれた感じでした。 (。-_-。)ポッ
>「佐藤竹善さんでした。どうもありがとうございました。ありがとう。」
会場からの大きな拍手に送られて、佐藤さんがステージを後にされました。
>「いやぁ、本当にお人柄も良いですねぇ。」
いや、マジでそんな感じでしたね。やっぱり東北の人って特有の温かみがあるのかもね・・・。( ^ー゜)−☆
>「さて、ここで次のゲスト、荒川ファミリーアンサンブルの皆さんをお招きしましょう。2001年の『とっておきの音楽祭』のステージで初めて会って、その彼女の(ソプラニーノ)リコーダーの音色と、新日本フィル(ハーモニー交響楽団)の副主席を務めるお兄ちゃんのフルートの音色を、いつかもっと広い多くの人たちに聴いて欲しいなぁと考えていました。」
>「 そしてその後、コロンビアからインストゥルメンタルのアルバムをプロデュースしないかと言うお話を頂いて、『イーハトーヴ・ウィンズ』と言うのを作ったんですが、その中で知子ちゃんに小田和正さんの“愛の唄”を演奏してもらい、それから初めて会ってから7年掛けて、この春に『みんなしあわせ』と言うアルバムを作りました。」
>「今日は残念ながらお父さんは出演されないんですが、それでは、荒川洋さんと知子さんです。どうぞ!」
会場からの大きな拍手の中、お二人がステージに登場しました。
>「どうも、こんばんわ。」
洋さん>「こんばんわ。あんべさんのライヴにゲストで呼んで頂きまして、大変嬉しいです。僕はオーケストラの方がメインですが、妹を見てると、助けてやらなきゃ、参加してやらなくちゃと思って。」
>「知子ちゃんも何か挨拶しましょうか?!」
知子さん>「皆さんこんばんわ。仙台から来ました、荒川知子とファミリーアンサンブルです。私たちの演奏を聴いて下さい。宜しくお願いします。」
ダウン症の障害を持って生まれた知子さん。一言一言をゆっくりと噛みしめながら、それでもはっきりとご挨拶されました。
 9.愛の唄(竹田さん・キーボードで参加)
>「いいねぇ〜!」
中略。
>「それではここで、お母さんをお呼びしたいと思います。どうぞ!」
ここでお母さんの幸子さんが登場され、入れ替わりに竹田さんが退場。
>「それでは次は、作曲家の林光さんが2人の為に作って下さった“二羽の鳥 とびながら話してる”です。」
10.二羽の鳥 とびながら話してる(幸子さん・ピアノ)
洋さん>「次の曲は何にしようかな?と考えて、北アイルランドの民謡に勝手に“私の故郷”と言う題名を付けた曲です。母と2人だけで演ってみようと思います。」
洋さん曰く、「次の曲の演奏の間、この(ステージ上に置かれた)椅子に腰かけているはずだった」知子ちゃんが、ここでステージ袖に引っ込んでしまいました。
11.私の故郷(洋さん・フルート、幸子さん・ピアノ、お二人だけで)
正式な題名は分かりませんが、洋さんの演奏が始まった途端「あぁ、この曲か!」と。
いやぁ、それにしても洋さんの奏でるフルートの音色の心地良い事ったら、正に至福の時って感じでした。(
* ̄。 ̄*)ウットリ
>「ありがとうございました。」
ここで知子ちゃんがステージに戻って来ました。
>「それでは最後の曲になりますが、知子ちゃんが初めて歌に挑戦した曲ですね。“ソレアード”、とても有名な、誰でも知っている曲ですね。」
中略。
知子さん>「最後の曲ですが、“ソレアード”を皆さんも一緒に唄って下さい。」
12.ソレアード〜子供たちが生まれるとき〜
    (知子さん・リコーダー&歌唱、洋さん・フルート、あんべさん・ギター、竹田さん・キーボード)
最後の♪ララララ〜の部分は、会場のお客様にも参加頂きながらの大合唱になりました。
>「どうもありがとうございました。荒川ファミリーアンサンブルの皆さんでした。ありがとうございました。今度はフルメンバーでやりましょうね。」
大きな拍手に送られて、荒川ファミリーアンサンブルの皆さんがステージを後にしました。知子ちゃんがはステージ袖に引っ込む直前、客席に手を振っての退場になりました。
>「如何でしたか?」
そんなあんべさんの問い掛けに、会場から大きな拍手が起きました。
>「自分でも“夢の扉”とか唄ってますが、何と言うか、可能性を閉じずに、知子ちゃんには頑張れって応援したいですね。皆さんもどうぞ『みんなしあわせ』をお買い求め下さいね。何か現実的な話になってしまいますが。」
いえいえ、そう言う宣伝も大切ですよ・・・。(^_−)−☆
>「では、“星の旅”。」
13.星の旅
>「え〜皆さん、今日はありがとうございました。北の方では初雪の便りも聞こえて来ました。」
14.風花
この日の“風花”は、何と言ったら良いのかな。熱唱と言うのか、あんべさんの魂の叫びみたいな感じがして、胸が熱くなる気がしました。

ふと気がつくと、ちゃあママの並びにいた(NSPの天野さんの大ファンだった)さわこさんが、目頭をハンカチで押えていました。
(ρ_;)グスン
>「ありがとう!来年は新しい歌をいっぱい書きたいと思っています。来年の事はまだ何も決まっていませんが。」
私&会場>「え〜!」
>「来年も今回の様にいろんなゲストをお招きして、またいろんなお話を聞きながらのコンサートを定期的にやってみたいと思っていますので、また皆さん是非お越し下さい。今日はありがとうございました。」
15.ロングラン
>「どうもありがとうございました。」
18:25。あんべさんと竹田さんが客席に向かって一礼し、ステージを後にしました。

【 ENCORE 】
18:27〜

拍手が手拍子に変わって間もなく、あんべさんがステージに再登場した模様・・・。
すみません、実はちゃあママ今回もここでトイレに立っちゃったので、ここの部分は後で仲間達に聞いた話を元にしての再現です。
φ(。_。)カキカキ
>「どうもありがとう。では次の曲で今年最後になりそうですが、皆さん良いお年をお迎え下さい。“365日”。」
16.365日(あんべさん・ギター、竹田さん・ピアノ)
トイレから会場に戻ったちゃあママ、この“365日”だけは真ん中辺の端っこの空いていた席で聴いてから、自分の席に戻りましたが、何か自分の席よりも音が良かったかも?!ヽ('ー`)ノオテアゲ-
>「ありがとう。今年ソロデビュー30周年を迎えまして、皆さん、本当にありがとうございました。」
会場から大きな拍手が起きました。
>「そして、今日ご出演下さった佐藤竹善さんに、もう一度大きな拍手を下さい。ありがとうございました。」
会場から更に大きな拍手が起きました。
>「僕にとっても素晴らしいクリスマスプレゼントになりました。それでは、荒川知子とファミリーアンサンブルをもう1度お招きしたいと思います。皆さん、ステージへどうぞ!」
会場からの大きな拍手の中、お二人がステージに再登場しました。
>「それでは、これは映画『オハイエ!』の挿入歌にもなっていますが、“やさしいタカラモノ”を一緒にやりたいと思います。」
17.やさしいタカラモノ
    
(知子さん・リコーダー、洋さん・フルートで参加)
>「荒川知子さん、荒川洋さんでした。ありがとうございました。」
大きな拍手に送られて、お二人がステージを後にしました。
>「皆さん、本当にありがとうございました。どうぞ良いお年をお迎え下さい。また来春お会いしましょう。どうもありがとうございました。」
18:38。あんべさんと竹田さんが客席に深々と一礼し、ステージを後にしました。

【 CONCERT 終了後 】

さて、会場からロビーに出ると、いつもの様に会場でCDやDVDを購入した方を対象としたあんべさん&荒川知子ちゃんのサイン会が開かれ、いつにも増して長〜い行列が出来ていました。


CD・DVDにサインをするあんべさんを、やや離れた場所からパチリ!
知子ちゃんは頭しか写りませんでした・・・。^^;

ちゃあママも列の最後尾に並び、『みんなしあわせ』のジャケットに、知子ちゃんと洋さんにサインをして頂きました!


知子ちゃんのコメントは、1人1人微妙に違った様ですよ!(左は洋さんのサインです。)

【 荒川ファミリーアンサンブルのCDのご案内! 】

あんべさんがプロデュースして、今年の3月29日に発売された荒川ファミリーアンサンブルの『みんなしあわせ』。
とっても素敵で心暖まる優しい曲が満載ですので、まだの方は是非、下記からお買い求め下さいね♪
あんべ光俊プロデュース
みんなしあわせ
荒川知子とファミリーアンサンブル

【収録曲】
 1.二羽の鳥 とびながら話している
 2.ガヴォット
 3.ふたたび 映画「千と千尋の神隠し」より
 4.ミラクルサンデー 映画「オハイエ」より

 5.やさしいタカラもの
 6.小鳥
 7.愛の唄
 8.ラルゴ
 9.みんなしあわせ
10.ソレアード〜子供たちが生まれるとき〜

11.みんなしあわせ(リプライズ)


「あんべ光俊 Webshop イーハトーブウインズ」
あんべ光俊
Webshop イーハトーブウインズ から購入できます!

なお、WebShopから購入すると
こんなに可愛いポストカードが付いて来ますよ〜♪

【 映画「オハイエ!」目黒上映会のご案内! 】

あんべさんの“オハイエ”がそのままのタイトルになった映画「オハイエ!」。2/1に都内での上映会がありますので、皆さんもどうぞご近所・お友達などお誘い合わせの上、是非ご来場下さい!
・・・あんべさんのミニライヴもある、らしいですよ!?( ^ー゜)−☆
目黒区手をつなぐ親の会
50周年記念上映会

2月1日(
めぐろパーシモンホール
(大ホール)
東急東横線都立大駅下車5分

開場/12:30
開演/13:00
上映/13:30


前売券:¥800
当日券:¥1,000
(小中高校生 障害者 無料)

主催:目黒区手をつなぐ親の会

連絡先:090−5307−5318(山田)
03−5729−4447(FAX 小出)

【 佐藤竹善さんのニューアルバムのご案内! 】

遠野物語”が収録される事になり、その上にあんべさんがコーラスで参加された、佐藤竹善さんの初のバラード・ベスト・アルバムの詳細は以下の通りです。
今回の佐藤竹善さんのご出演は、これがご縁になったそうですから。(*^m^*) ムフッ♪
静夜(せいや)
〜オムニバス・ラブソングス〜

2008.12.17 RELEASE!

【収録曲】
1.Coloveration〜the spirit of love〜
 2.今はただこのまま
 3.雪の華
 4.遠野物語 feat.あんべ光俊
 5.真夏の果実
 6.今日も君に恋をした
 7.木蘭の涙(with コブクロ)
 8.夢みたものは
 9.amanogawa(2008mix)
10.LET ME IN
11.Blue
12.生まれ来る子供たちのために
13.桜坂
14.はじまりはいつも雨
15.届いたらいいな〜Grattude〜
・ ・ ・
【初回盤限定(DVD)】
1.
Coloveration〜the spirit of love〜(Video Clip)
2.amanogawa(Video Clip)
3.生まれ来る子供たちのために(Video Clip)
4.今日も君に恋をした(Video Clip)
5.届いたらいいな(Video Clip)
6.Making
7.Coloveration〜the spirit of love〜【愛のコトバ Ver】


■初回盤(CD+DVD):JPCH−9445 ¥3,300(税込)
■通常盤(CDのみ):JPCH−1636 ¥3,000(税込)
詳細・予約はこちらから!

【 ちゃあちゃんママのひとり言 】

さてさて、都内では4/20(日)に開催された国際フォーラムでの、ソロデビュー30周年記念コンサート「あんべ光俊音楽旅団 JALAN2008 〜夢の途上〜 スペシャル」以来約半年振りとなった今回のコンサート。
とは言え、ちゃあママはその間に2回、どちらも仙台であんべさんの唄を聴いた(その内の1回はお話しただけ?)訳ですが、それでもこの日を待ちわびていましたよ〜!

あんべさんの唄を聴く事は勿論の事だけど、やっぱり仲間たちとはこんな機会じゃないとなかなか会えないからねぇ。昔からの仲間のNさんがふと言った言葉、「何と言うか、あんべさんのライヴは同窓会って言うか、懐かしい仲間(友人)に会える貴重な時間」の通り、年に何回か、または人によっては数年に1回の貴重な時間だもんね♪(゜ー゜)(。_。)ウンウン

いや、それにしても、昔からCDで聴いていた佐藤竹善さんの生歌が、あんべさんのコンサートで聴けるなんて!もう感激の一言!!
公式HPでご出演のニュースがUPされた27(28?)日の深夜から、もう楽しみで楽しみで仕方がなかったよ!!!

ちゃあママがSING LIKE TALKINGを初めて知ったのは、今から16年ぐらい前だったかな。当時、フジTVで放送されていた“なるほど・ザ・ワールド”の番組中のCMソング(東洋醸造のハイリキだったらしい?)として、SING LIKE TALKINGの“RISE”が使われており、ちゃあパパと「この曲カッコいいねぇ♪」と当時発売されていたアルバム「Humanity」を買ったのがキッカケでした。
その後も、何枚かのアルバムを買っては折に触れ聴いて来たし、果ては佐藤竹善さんと小田和正さんのユニット、PLUS ONEの“クリスマスが過ぎても”も買ったしねぇ・・・。何だかんだとちゃあママ夫婦揃って、SING LIKE TALKING&佐藤竹善さん好きだわ!^^;

それにしても今更って言うか、勝手な言い草だけど、できれば大好きな“RISE”や“離れずに暖めて”とか“JOY”とか“TOGETHER”とかも聴きたかったなぁ・・・。な〜んて、それならSING LIKE TALKINGのライヴに行けって話だよね。ヾ(´▽`*)ゝエヘッ

さて、その佐藤竹善さん初のバラード・ベスト・アルバム『静夜〜オムニバス・ラブソングス〜』、お二人のハーモニーのあまりの素晴らしさに、こりゃあ買うしかあるまい・聴くしかあるまい!と、ちゃあママは早速Amazonから予約しちゃいました〜♪
今回はあんべさんがリードを唄い、佐藤さんがコーラスを付けた形でしたが、佐藤さんのアルバムではその逆だとか。(当たり前?!)
さて、どんな風に仕上がっているのか、今から本当に楽しみです!。('-'。)(。'-')。ワクワク♪

ところで、佐藤竹善さんがコンサートの最中に言っていた、「実は春に、(今日の)コンサートのチケットを取って来ようと思ってたんです。」って言葉、意外と言うか、かなり驚いたよ・・・。
もし本当に一観客として会場に佐藤さんがいらしてたら。それを考えるとシチュエーション的にかなり楽しかったかも?!ちゃあママが佐藤さんとすれ違ったりしたら、「あれ、今の人って?まさかねぇ・・・。」なんて言いながらも、「失礼ですが、もしかして、佐藤竹善さんですか?」なんてお声を掛けてたかも知れないな。ヾ(´▽`*)ゝエヘッ

そして、荒川知子ちゃんやファミリーアンサンブルの演奏を聴くの、数えてみたら今日(今年だけ)で何と5回目になりました。2001年の『とっておきの音楽祭』もあるから、これまでの通算では6回だけどね・・・。

1月の板橋区民会館での映画『オハイエ!』上映会、6月の『とっておきの音楽祭』での個別ステージとフィナーレ、7月の千葉市民会館での映画『オハイエ!』上映会(この時はお父さんも参加のフルメンバーでした!)、そして今回。
でもね、いつ・どこで・どんな編成で聴いても、何故かジ〜ンと来ちゃう様な、本当に心地良いサウンドです。正式な発表はなかったけど、もしかしたら来年2月の目黒での上映会でもまた聴けるかもね?!

・・・とは言えちゃあママはその日は、某資格試験の受験日当日なので、行けるかどうか微妙なところなのですが。Σ(゚д゚;)ハウッ

そうだ!こんな事をここで書いていいのかどうか謎だけど、荒川洋さんの事を少々。
コンサート終了後に荒川洋さんとちょっとお話をしたんですね、実はちゃあママ、7月の千葉市民会館での映画『オハイエ!』上映会終了後のロビーでも、洋さんとほんのちょっとお話したので今回が2度目で、特に7月からは洋さんのHP(主にブログ)を殆ど毎日と言っていいほど見てるのですが・・・。

そのブログの9/23の記事で、前日の22日にご結婚なさった事を載せていらしたので、今回お話ができたら是非ともお祝いの言葉を述べようと考えていたのですが。って言うかお花でもと思いつつ、つい買い忘れてしまった!(>_<)

それなこんなで、「ご結婚おめでとうございます!如何ですか、新婚生活は?」なんて、まるでセクハラ親父の様な事を聞いたら、「ありがとうございます。いえ、別に何も変わらないですよ。」って、クスッと笑った洋さん。(≧m≦)プッ

この次は洋さんが副首席奏者を務める新日本フィルハーモニー交響楽団の演奏会や、チェリストの奥様との共演をぜひ聴いてみたいと思っています。ともあれ、洋さんご結婚おめでとうございます。末永くお幸せに! ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ )チン♪

ところで、ラフな格好のあんべさんも良いけど、今回の様なカッチリした姿のあんべさんも素敵ね〜☆
9月に仙台・盛岡・弘前で行われた『ソロデビュー30周年を祝う夕べ』の際、ちゃあママは9/11の仙台の部に行って来たけど、あの日のあんべさんは会場柄か、白いシャツにGンズと言ったラフな格好だったよね。
でも、翌日の盛岡に行ったKさんの話では、会場が盛岡でも屈指の老舗ホテルと言う事や、蒼々たるご来賓の方々がいらしていたと言う事で、かなりフォーマルな感じのスーツ姿だったとか。う〜ん、それも見てみたかった・・・。ヽ(´・`)ノトホホ

そそ!友人Sさんと何度となく囁きあったけど、ここ数年見たことのない方々が毎回増えている気がしてたけど、今回も本当にそう言う感じの人が多かったよ。
ネットの普及に伴って、【あんべ光俊】で検索したりして、「あら、まだ唄っているのね!(失礼!)」とか、「おぉ、新宿でコンサートがあるんだ!」なんて見つけて来てるのかな?何にせよ、これはファンとしては嬉しい傾向ですね♪

でもね、そんな方々が多いせいか、今回はちょっと困った(って言うか、あれれ?って)事が起きたよ。これまでのライヴなら必ず手拍子が起こる様な曲(例えば、“人の森を旅する道”とか)でも、殆ど手拍子が起こらず、じっと聴く人が多かったり、“星の旅”の最後のラ〜ララの部分の大合唱がなかったよ。
まぁ最も、あんべさんから「一緒に唄おう!」みたいな発言もなかったし、そもそもちゃあママたちが率先して手拍子をする様な雰囲気でもなかったかな?全体的にすっごく大人しかった感じ。その点ではちょっと欲求不満の残るコンサートでした。ヽ(´・`)ノトホホ

そんな訳で、見た事のある人がちょっと少ないなぁと感じた今回のコンサートでしたが、コンサート終了後のサイン会の行列に並んでいる時にこんな事がありました。

いつも仲良しのelicaさんとご一緒にいらっしゃる方がちゃあママに近づいて来たと思ったら、「ちゃあママさん、今日はelicaさんは用事があって欠席です。ちゃあママに欠席届を出しておいてって言われたので、確かに出しましたよ!」って。
「あっ、確かに!そう言えばelicaさんいなかったね!」 elicaさんは今回のコンサートが決まる前に、既に別の用事が決まってて最初から行けないって言ってたそうですが、どおりで、今日のコンサートが大人しかった訳だと思ったちゃあママでした。(≧m≦)プッ

elicaさ〜ん、確かに欠席届を受け取りましたが、次回(いつだろ?)は必ずご参加下さいね〜!またお目に掛かれる日を楽しみにしてますよ〜!!(^_−)−☆

最後に!
そんな訳?で、残念ながら年内と言うか、年明けを含めて今後のスケジュールは何も発表がありませんでした。加えて、ほんのちょっと(かなり?)期待していた、4月の国際フォーラムのコンサートを収めたDVDの発売の発表もなかったよ・・・。

公私共に目が回るぐらい忙しくなりそうなこの年末年始、いったい何を支えに頑張ればいいか途方に暮れそうだけど、ともあれ、きっと近い内に何らかの嬉しいニュースが聞ける事を楽しみに、ちゃあママは頑張って働こうと思っています。

11月に入り関東でも冷え込む様になって来たし、連日の様に北国の降雪のニュースも聞こえて来ました。毎度の〆の挨拶になりますが、どうぞくれぐれもご自愛の上で年末年始をお過ごしになり、良いお年をお迎え下さいね。今年もいろいろとお付き合い頂き、本当にありがとうございました。┌|-.-|┐ペコッ

・・・って言うか、まさか11月の頭にこの挨拶をするとは思っていなかったよ!(`ε´)ブ〜ブ〜

【 仲間たちとの打ち上げ!(兼 ちゃあちゃんのおうちのオフ会) 】
〜ちょっと早目の忘年会!?〜

いつもの様にコンサート終了後、今回は総勢9名での打ち上げ。残念ながら年内の新しいスケジュールが発表されなかったので、この日はちょっと早目の忘年会と相成りました。
お店に入って2時間ぐらいでQさんが帰っちゃったけど、その後も宴は続き、気が付いたら時計は11時を回っていました。
まずは全員ビールで乾杯! 焼き鳥の盛り合わせ。
豚トロときのこのホイル蒸し! 固形燃料が消えたら、出来上がり!
湯葉と大葉のフライ、だったかな・・・。 砂肝とシメジの辛味炒め。
大きなガンモみたいののあんかけ?! 高菜のニンニク風味チャーハン。美味!

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